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十月

2020. . 01
よい気候になって参りましたね。

さて、今日は特に話題という話題はないのですが、もっぱら私がショックだったのは瀬戸大也が絶倫だったことよりも、石原さとみが結婚するという事実であり、どんな一般男性なのかと興味が湧くところなのですが、そもそも石原さとみのハートを射貫く事ができる男性は、もはや「一般」ではないだろう、そんなものは超ド級のエースパイロットではないかと。

いうのが、本日の枕でありますが、それほど話題があるわけではありません。

IMG_0574.jpg

毎月お店の私宛に、ある冊子を贈ってくださる方が居るんです。
今日も届きました。

IMG_0575.jpg

これ、ここの裏の封の部分なんですけど、いつも三分の一が切り取られているんです。
ずっと不思議に思っていたんです。

あけやすいように配慮してくれているのかな? とか送り主の方の人柄から想像してたんですが、どうやらそうではないようでして。

これは郵便局の冊子小包(ゆうメール)という形態を指す封筒形式だそうで、耳の部分があらかじめ半分切られているそうです。
これを模して個人で普通の封筒の耳を半分切っても適用されるそうです。

これは、中身が明確に判り、定形であることが外部から確認できるという点で、郵便局側として手間が減りお安く配送を請け負えますよ、という事らしいです。
ですので、毎月とか決まった期日に大量の冊子を送付するようなケースで、ビニールの窓がある封筒(中身が容易に確認できる)を使用する事が多いのも、質量に対しコストダウンを意識しているからであると言えます。

要するに封筒の耳を半分切るのは、中身を明示するための簡易的措置というわけです。

いやあ、何でも調べてみるものです。

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